iPhoneアプリZiteとPocketを入れたら英語を読む習慣ができました

apps_for_english_reading

よし、勉強のために英語を読もう!
→ 何を読もう?
 → 探すの面倒……
  → また今度でいいや

ずっとこれを繰り返してきたんですが、2つのアプリに出会ったおかげでついに英語を読むのが習慣になりました。

アプリたちありがとう。開発者さんたちありがとう。感謝の意を込めて記事にします。

好みの英語記事を探してきてくれる Zite

Zite

「何読もう?」「探すの面倒」を解消してくれるアプリです。

気になるテーマを追加したり記事を評価したりすることによってユーザーの好みを学習していき、好みに沿った英語コンテンツを毎日探してきてくれます。

アプリが勝手に英語記事を探してきてくれるので楽ちんです。Twitterのタイムラインを確認するノリでZiteをチェックするのが日課になってきました。

インターフェース(画面の見た目など)も綺麗で良い感じです。

後で読む記事をストックしておくのに便利な Pocket

Pocket

Ziteで気になった記事があるけど、今は時間ないから後で読もうってときに便利なのがこちらのアプリ。

要はEvernoteみたいに記事を保存できるんですが、Evernoteと違うのは既読ボタンがあること。既読ボタンを押した記事はホーム画面から消えるので(アーカイブとしては残ります)、「この記事は読んだ/読んでない」の管理が簡単です。

Ziteと連携できるようになってるので、ZiteからPocketに記事を保存するのは超簡単(ボタン1つ)です。

あと、画面がめちゃ可愛いのもポイント。読みたい気持ちを高めてくれる気がします。

まとめ:Ziteで記事をチェックし、Pocketに保存して読む

めっちゃ便利なのでiPhoneユーザーの方には超おすすめです。なお、両方ともiPadでも使えます(Pocketはブラウザアプリも有り)。

おかげさまで英語を読むことにだいぶ慣れてきた気がします。やったね!

<

「名前とメールアドレスを入力」または「ツイッター等のアカウントでログイン」することでコメントを残せます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

サイト内検索

up!